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製品紹介

ストレーナー鋼管(スクリーンパイプ)

概要

ストレーナー鋼管

油・ガス等を抽出する鋼管外表面に孔加工が施されている鋼管で、指定された孔の形状・開孔率に加工致します。

最新鋭レーザー加工機を使用して、最長12mの長尺ストレーナー鋼管の製造が可能です。
スリットタイプとホールタイプいずれも可能です。
形状、孔数、開孔率についてはご相談に応じます。

製造可能範囲・加工例

  • ストレーナー鋼管(スクリーンパイプ)
  • ストレーナー鋼管(スクリーンパイプ)
  • ストレーナー鋼管(スクリーンパイプ)
製品データ
用途 管寸法 標準スリット L1




mm
L2




mm
L3




mm
全長




mm
管端形状
長さ 間隔 条数
N
配列 列数 個数 開孔率
%
S1
mm
W
mm
S2
mm
温泉井 9-5/8" 200 3.2 50 8 千鳥 33 264 2.2 1,050 8,200 750 10,000 ST
7" 200 3.2 50 6 千鳥 33 198 2.3 1,050 8,200 750 10,000 ST又は
TE-FJ
200A 200 3.2 50 8 千鳥 33 264 2.8 1,050 8,200 750 10,000 PE又は
TE-FJ
150A 200 3.2 50 6 千鳥 33 198 2.7 1,050 8,200 750 10,000 PE又は
TE-FJ
100A 200 4.0 30 4 千鳥 33 132 3.3 800 7,560 640 9,000 PE又は
TE-FJ
地熱井 7" 100 10 40 12 千鳥 55 660 11.8 1,250 7,660 1,090 10,000 BTC

ストレーナー鋼管用途

注1:上記以外の管寸法、スリット寸法、スリット条数及び管端形状のストレーナーも可能ですのでご相談ください。